スカトロのお願いしたらまさかの下克上(千葉・玉貴さん)

(PR) 安心のSM出会いは有名アプリから♡

変態すぎるぼくの苦い苦いSM経験

いやあ、最近の女の子って強いね。MとSが入れ替わっちゃうぐらい、強い女の子に干されたかっこ悪い中年S男の話をしようか。

食事中の人はブラウザバックしてくださいな。スカトロの意味が分からんよ、という人は多分調べないほうがいいかもね。

ぼくはスカトロが好きな、かなりコアなS男なんだ。聖水と黄金、どっちも大好き。ぼくがコアだっていうのは、2人で楽しみたいところにある!

すなわち、女の子が出した「ぶつ」を塗ったくったり、ぶっちゅうした状態で口移しで聖水を行ったり来たり・・・ごっくん。とかね。

自分の出したものはもちろん、汚いよ!女の子から出てくるものは全て綺麗。浄化されている。臭かろうが汚れようが、むしろ興奮する救いようのない変質者、それがぼくだ。

先日、とある女性とSMの関係になる機会があったんだ。彼女はスカトロものも知ってはいて、聖水ならまあいけるかな、と話してくれた有望株。ぼくは嬉しいね。もちろん彼女がMでぼくはS。

出来ればスカトロプレイもやろう、という話でホテルに向かったよ。実際に調教してやると、アナルも開発されていて、経験者かな、とか思ってしまう。ぼくのナニもスコン!と入って気持ちいい締め付け感、いいね!

いよいよ本題のスカトロと聖水に移る。そこで一つ不安になった、なんだろう、ああ、そういえば。

スカトロは普通はあり得んプレイだよね。ぼくだって、彼女に説明するときオブラートに包みすぎてしまったんだ。体に塗りたくったり、彼女が自身の聖水をごっくんするあたりは言ってなかった。それが不安の正体だったんだなあ。

まあ流れに任せて、彼女に放尿させて、洗面器に「お水」を貯める。出る出る!早く分かち合いたいね~!でっかいピストンで吸い上げる、そして啜ってみる「いただきます。んん・・・うまい、おいしいよ」

じゃあ君も、といったところで彼女の顔が半泣きになっていた事に気づく。

ぼく「あ、やっぱそうなるよね」

彼女「いや、自分のそれを、目の前で飲まれたら恥ずかしすぎて」

ぼく「じゃあ、一緒に飲む」

再び彼女の顔が歪む。あちゃあ~

あたまが混乱して、そのまま今日やろうとしていた事を話してしまったぼく。

ぼく「さっき浣腸仕込んだのも、2人で食べたくてさ」

彼女「えっと、いったん拘束外してくれる?おなか冷えちゃって」

ぼく「ああ、それは構わないよ。それで今説明した行為はどうする?やる?」

彼女「それは、ねえ」

彼女は、ぼくが外したベルト式の拘束具を手に持ちながら一言

彼女「1人でやってちょうだいよ!出たらそこに置いていくから!」

怒られた。さらに追撃で

彼女「すっごい悪食。それでキスとか信じられない。変態」

変態って、本当にぼくのためにある言葉だ。しびれると同時にがっかり感MAX!

要するに、浣腸まではOKだったのだけどもやっぱり、スカトロまでのハードルは高いなあとしみじみ。

彼女の優しさなのか、水分たっぷりの黄金と聖水がおかれたまま、一人で悪食晩餐会をしていろ!という感じで逃げられた。

ホテル代半分の代金がテーブルに置かれて、彼女は去ってしまった。超常識人だな。聖水と黄金は、しっかりと堪能したけれども、何とも苦いな。怒られたし。

相手はさっきまで拘束されて、ぼくに沢山の汁を吸われていたMっ子だったのに、牢獄みたいな薄暗いホテルの一室で犬みたいに「食事」をしているぼくは、M男でしたよ。傍からみたら犬未満です。

まあ、ぼくの説明不足が招いた結果だけども、何とも「後味が悪い」SMでしたね。色んな意味で。知り合うきっかけを作ってくれた人にも、詫びの品を送ったよ。

彼女とは、当然それっきり。最初の聖水がおいしかっただけに、もったいないけれど、ぼくもそんなに粘着質な男じゃない。機会があったら、また素敵な出会いを期待してるよ。

まあ、ぼくのこの趣味は理解されないのが普通だろうね。拒否られるのも慣れているけど、マニアック系AVでも、スカトロは少なくて、少しぼくは寂しいね。

衛生面とか、そのへんも気を付けないといけないので、素人は勢いでやっちゃダメなのも事実なんだよなあ。だいぶ長く書いちゃいましたね。以上が、変態の苦い苦い体験談でした。

千葉の悪食好色家 玉貴

コメント

error: Content is protected !!