弓道部の先輩に袴を締めなおされるの最高
高校・大学と弓道に打ち込んでいた自分の性癖は、拘束系のプレイです。テーピングマミーとか、緊縛とか何でもです。
なんで弓道部とつながるかというと、きっかけはものすごく単純。高校の時に、片思いの女の先輩がいて、小さな部だったので、自分はよく面倒を見てもらっていました。
入部したての頃、よく「袴が緩い」とその先輩に締めなおされていました。結構きつく、です。実際ちょっときついくらいじゃないといけないのですけどね。
はじめは、なんともなかったです。ただ締めなおすときって、密着するじゃないですか。
その先輩の汗の匂いとか、興奮してしまって、転じて締め付けられる系への覚醒へと変化したのです。完全な自己分析ですが、当たっていると思います。
先輩への片思いもしつつ、進級してからもワザとだらしなく、袴を緩めてみたりしていました。先輩は手間のかかる後輩、という感じで締めなおしに来てくれます。
袴も洗濯前に、これは先輩の手が触れたところだ、と思い出しながらスンスンして、思いっきりぎゅうううううっと締める。先輩を妄想しながらです。
はたから見れば、告白する勇気もないキモイM男でしょうが、自分の欲望と快楽はそれで満たしていました。
大学は、先輩とは別。普通は高校と大学が同じって珍しいでしょうし。高校3年の時は、先輩も卒業して部におらず、ダラダラと過ごし大学の弓道部はもっとつまらなかったです。
何も部活動をしていないのも、就活に響くので、月一回の定期総会だけ出席していました。もう、このやる気をなくした高3~大学は弓道部員とは言えず、拘束系の性癖が爆発していました。
SM的に縛られたりも全然好物ですが、初恋の先輩+袴の締め直しというシチュエーションが歪んだ自分は、ボンデージ衣装とか着ていました。下宿で、一人で。
紐で編み上げて調節するコスチュームを、ギリギリまできつくしたり、纏足じゃないですが小さいサイズの靴を履いたりです。
拘束衣を着たり、ラバースーツで蒸れ蒸れになったり。
先輩ごめんなさい。自分はもうこの性癖、直りそうにありません。そして、まだ彼女もいないので、時々先輩の事を思い出します。
先輩、もう一つごめんなさい。先輩一筋でいた自分ですが、汚辱凌辱系AVの女優さんやイメージ動画のアイドルの子でシコっています。
最後に先輩、変態に目覚めさせてくれて、ありがとうございました!!!





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