高校時代の友達と結構危ない雰囲気に
シルバーウィークに地元に帰った時のお話、同窓生の子と女同士で遊びました。
昼は普通にクラフトモールとかで美味しいもん食べたり、お互いの仕事の愚痴言ったりとかして、夜は。
そう、夜はけっこうイケない事しちゃいました。もしかしたら向こうは何とも思っていないかもだけど、私はかなりドキドキしたよ。
こちょこちょされてどこが気持ちいいか、みたいなテンションで少しお酒も入って盛り上がりまして。わき腹とか、ワキとか足ウラとか色々こちょこちょしてじゃれ合っているうちに。
同窓生の子、仮名ですがマルコとしておきます。マルコちゃん、近くで見たらなんか肌綺麗だし垢ぬけた?指、ネイルアートしてる。それにいいコロンの香り。
だんだんくっつきたくなって、おんな同士で不思議な感覚になってきました。
くすぐり止めたら、そのままキスしてしまいそうで私自身もあの時の感覚はびっくり衝撃的でした。
もう、何かにつけて酔っぱらいを理由にあっちこっちモミモミ。あ~~やわらかい。いい匂い。
マルコがくすぐられる番で、手をバタバタさせるからはじめは私の両手で押さえつけていたけど、ベルトで縛りました!
女物の、キラキラが付いた細いベルト。いくら旧友とはいえ、やりすぎたかと思ったけれども。お酒の力に感謝、マルコ、おとなしくなりました。
太ももの上に私が乗って、手を縛られたマルコはこちょこちょで笑いながらも、半分寝かけていました。
キスしたいな。え?何考えている私。今がチャンス!ダメダメ。
天使と悪魔が入れ替わりながら、いつの間にか私も酒が回って寝落ち。起きたら、手を雑に縛られたマルコの何とも淫らな姿が。
朝にあると、二日酔いの気持ち悪さも相まって、マルコに性的な興奮は発動せずに済みました。が、やっぱり口元とかエロイな~。私、そういう性癖だったのかも。
女の子ともっと、したい。そんな事を考えながら、くすぐり刑の翌日は2人とも半分二日酔いでご近所のお散歩とかしました。
さて、また近い連休にマルコと会うことが決まっています。どうなるかな、次の展開は。私は恋人に会うみたいに緊張しています。
両手をベルトで縛られて、ワキを晒されたあの子の姿が脳裏に焼き付いてしまって、もう。私も、同じようにされてみたい欲求もあります。
前なら面白半分で馬鹿な事をなんでも「やってみよー!」で出来ましたが、今回は恥ずかしさが勝ります。どうしようかな。。
あ、念のためにマルコへ。私はあの日はキスしてないからね!本当だからね。(したくなったらいつでも言って。横浜からすぐにそっちいくから♡)


コメント
ワイも混ぜてくれお、友の代わりにワイをオモチャにするお!